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【仮想通貨ICO】REGAIN(リゲイン)は買いか?徹底的に調べました

更新日:

※2018年5月7日追記

ICO第二弾の終了まで残り1週間となりました。

第二弾で用意されたトークンの8割以上が売れており、残りの購入枠はかなり少なくなってきています。

ビットコインの値段も徐々に上昇してきていますし、記事内でも説明していますがビットコインの価値が上がれば上がるほどリゲインの価値も上がっていきます。

数百円単位の少額からでも参加可能ですから、興味があるあなたはこの機会に購入してみても良いと思いますよ♪

REGAIN(リゲイン公式サイト):https://project-regain.io/jp/

2018年4月1日17時から、仮想通貨「REGAIN(リゲイン)」のトークンセール第二弾がスタートしました。

結論から言うとこのREGAIN(リゲイン)、

「投資する価値がある」

と、私は思っています。

 

REGAIN(リゲイン)はかなり簡単にまとめると、保有しているトークン(リゲインが発行する独自の通貨)の量に応じて、ビットコイン(BTC)で配当を受け取る事ができるというプロジェクト。

4月から本格的に配当がスタートし、リゲインを受け取る事ができたという声も多数見られます。

 

 

☑REGAIN(リゲイン)に興味はあるけど投資するべきか迷っている

☑仮想通貨に興味があるけどどこに投資するべきかわからない

 

そんなあなたは、是非この記事を参考にしてみてください。

それでは注目のICO案件、REGAIN(リゲイン)について詳しく見ていきたいと思います。

 


REGAIN(リゲイン)の公式HPはこちら:https://project-regain.io/jp/

 

※2017/12/23追記
こちらの記事でもREGAIN(リゲイン)については詳しく解説していますが、以下の記事でより詳しくまとめています。

内容としては、この記事を更に掘り下げたものとなりますので、REGAIN(リゲイン)についてしっかりと情報を得たい方は良ければ以下の記事をご覧ください。

 

REGAIN(リゲイン)のプロジェクトの詳細

まずはREGAIN(リゲイン)のプロジェクト詳細について見ていきましょう。

REGAIN(リゲイン)がICOをする目的は、要約すると

 

「ビットコインの価値をより安定させるため」

 

なんです。

 

現在、ビットコインのマイニングは、中国のマイニングファームであるBitmain社によって、事実上ほぼ独占されている状態になっています。

 

ビットコインの価値は、マイナー(マイニングを行う人・組織)の演算能力によって左右されるものでもありますから、例えばマイニングがある特定の組織に独占されるという事は、その組織がビットコインの価値を意図的に操作できる力を持つという事を意味するわけです。

 

ビットコインは、どこかの国家が発行している通貨ではないため、ユーザー間で通貨流通の公平性を担保することによって、不正を防ぎ価値を担保するシステムになっています。

しかし、Bitmain社が事実上マイニングを独占しているいま、例えば意図的にBitmain社がマイニングマシンの演算能力を落とすなどして、ビットコインの送金速度を遅らせたりすることが可能になり、ビットコインの価値をBitmain社が操作できる状況になってしまっているのが現状です。

これは、ビットコインの公平性・平等性を大きく損なう状態であり、同時にビットコインの価値を大きく損なう状態でもあります。

 

この状況を打開するためのプロジェクトとして立ち上がったのがREGAIN(リゲイン)なんですね。

それではREGAIN(リゲイン)の行動理念や今後の事業予定、ICOのスケジュールなどについてより詳しく見ていきたいと思います。

 

REGAIN(リゲイン)のホワイトペーパー

やはり一番早いのはホワイトペーパーを見ることだと思いますので、まずはREGAIN(リゲイン)のホワイトペーパーとビジョンが解説されている動画を記載しておきます。

 

 

REGAIN(リゲイン)の解説動画

 

 

いかがでしたでしょうか?

次の項目ではREGAIN(リゲイン)のホワイトペーパーで語られているビジョンの要約について解説していきたいと思います。

 

REGAIN(リゲイン)のホワイトペーパーの要約

「REGAIN(リゲイン)のプロジェクトの詳細」の項目でも触れてきましたが、REGAIN(リゲイン)が目指すものは

 

「ビットコイン市場の安定化」

 

です。

ビットコインは、「ビットコイン」という通貨の取引をユーザー全員が監視することによって、取引の公平性と保持し、その価値が担保されています。

しかしながら、マイニング作業が事実上Bitmain社に独占されている今、決してユーザーにとってビットコイン市場が健全であるとは言えない状況になってしまっているのです。

つまり、

 

「ビットコインのマイニング作業におけるシェア率を、Bitmain社一強の状態から改善する」

 

というのがREGAIN(リゲイン)プロジェクトの意義なわけです。

 

独占状態が改善されれば、当然ビットコインのマイニング市場には適切な競争が発生しますから、市場の安定性は増加し、ビットコインの「金銭的な価値」もより安定する事になります。

この状態をREGAIN(リゲイン)は目指しているわけですね。

 

REGAIN(リゲイン)のビジョンは現実的に考えて妥当か

ここまでお話してきた事がREGAIN(リゲイン)のビジョンですから、ICOの目的としては非常に共感できる部分が多かったと個人的には感じています。

しかしながら、投資家である私たちが最も気になるべき点としては、

 

「本当にマイニング作業のシェアを奪うことができるのか」

 

という、まさにこの点に尽きるのではないでしょうか。

 

この問題を考える上で欠かせない要因は複数存在しますが、最も重要な要素の一つに「マイニングマシンの性能」が挙げられます。

以下のグラフは、現在市場で主に出回っているマイニングマシンと、REGAIN(リゲイン)が独自に開発を行っている「ASIC-HARDMiner3.2」、更に2018年9月にREGAIN(リゲイン)がリリースを予定している「ASIC-HARDMiner4.1」のスペックを比較したグラフです。

(画像はクリックで拡大できます)

 

マイニングには膨大な電力を消費しますが、同程度のハッシュレートであればより少ない消費電力で、同程度の消費電力を使用する場合、より高い演算能力を持つマイニングマシンの開発にREGAIN(リゲイン)は成功しています。

また更に、REGAIN(リゲイン)は技術的に30TH/sまでのハッシュレートは、現実的に開発可能であると判断しており、このマイニング能力は、他社のマイニングマシンと比較しても2倍以上の報酬獲得を期待できます。

もちろん、マイニングマシンの性能だけがマイニング作業の効率を決めるわけではありませんが、既にREGAIN(リゲイン)は18〜 20TH/sの処理能力を有した「ASIC-HARDMiner5.1」の開発も視野に入れており、マイニングマシンの性能という部分に関しては非常に将来性が期待できます。

更に言うならば、REGAIN(リゲイン)CEOのダン・アフレック氏は、現在市場を独占しているBitmain社のオープンスタッフとしてマイニングマシンの開発を務めていた、いわばこの分野のパイオニアでもあり、現在も第一線で活躍されている方です。

REGAIN(リゲイン)が掲げるビジョンと、現実的な将来性を踏まえても、私はREGAIN(リゲイン)に投資する価値はあるのではないかと思っています。

 

REGAIN(リゲイン)の配当について

REGAIN(リゲイン)を購入すると、どのくらいのリターンが期待できるのかについてもまとめておきましょう。

まず、REGAIN(リゲイン)のトークン(以下REG)を所有する人に大しては、毎月1REG当たり0.034BTCが配分されます(おおよその目安であって確定の数値ではありません)。

1REG当たりの価格はおおよそ4400USドルですから、おおよそ現在のドル円相場で1ドル110円と考えると、日本円にして48万円ほどですね。

これに対して毎月の配当が0.034BTCですから、2017年12月15日現在の相場で、1BTC=200万円と考えると、1REGにつき毎月おおよそ68000円分が配当されることになります。

ですから、初期投資に関しては約7か月ほどで回収できる計算ですね。

※2018年3月24日追記

現在ビットコインの相場が1BTC=100万円前後で推移しているため、1REGあたりの配当金は毎月おおよそ34000円前後になる計算です。

よって、初期投資の回収に関しても現在の価格であれば約14か月で回収できる計算になります。

配当に関してはBTCの値段と連動するため、都度計算し直してください。

ICO第一弾の配当は2018年4月から始まりますので、2018年の10月には元本は回収しきれる計算ですね。

 

元本を回収した後も、REGをホールドし続けて利益を回収し続けても良いですし、時期を見て売却しても良いと思います。

一先ず私は様子見で、第一段階で1REGを購入しましたが、第二段階でも追加で1REGを購入しようと思っています。

今後のREGAIN(リゲイン)のスケジュールを貼っておくので、良ければこちらもご参照ください(画像はクリック・タップで拡大できます)。

第一段階(終了しました)

 

第二段階(4月1日スタート)

 

第三段階

 

第四段階

 

まとめとREGAIN(リゲイン)のICO参加方法

今回はREGAIN(リゲイン)についての情報をまとめてきました。

私個人としては、組織としての将来性に投資するという部分と、REGAIN(リゲイン)が掲げるビジョンに共感できるという点で、購入する価値のあるICOなのではないかと感じました。

先ほど画像でも貼りましたが、REGAIN(リゲイン)のICOのスケジュールについて再度まとめておきたいと思います。

事前登録:2017年12月18 17:00~(終了)

ICO第一弾:2017年12月22~17:00~2月1日(終了)

ICO第二弾:2018年4月1~5月15日

ICO第三弾:2018年7月1~8月15日

ICO第四弾:2018年10月1~2018年11月15日

 

利回りも高いですし、人気案件となることが予想されますので、購入を考えているのであればしっかり掴んでおきましょう。

REGAIN(リゲイン)の購入方法については、こちらの記事で詳しく解説しているので、良ければ参考にしてみてくださいね。

 

爆上げも充分あり得る銘柄ですから、しっかり掴んで一緒に億りましょう♪

REGAIN(リゲイン)の公式HPはこちら:https://project-regain.io/jp/

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