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【注目ICO】Fountain Connect(ファウンテンコネクト)を徹底解説!内容や将来性を分析

更新日:

2018年3月1日追記

本日17時からFountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO第二弾がスタートしています。

ICOは3月14日の17時(日本時間)まで行われます。

今回からイーサリアム(ETH)での購入も可能になりましたから、より多くの方が参加できるのではないかと思います♪

参加を考えているあなたは、下のボタンからどうぞ♪

 

※2018年1月30日追記

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO第一弾は本日の17時に無事終了しました。

現在はトークンセールは休止中で、アカウント開設のみ可能となっています。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO第二弾は、2018年3月1日17時からスタートです。

 

2018年1月15日、17時から「Fountain Connect(ファウンテンコネクト)」のICOがスタートしました。

この記事では、現在ICOの真っ最中であるFountain Connect(ファウンテンコネクト)について、

 

・どのようなプロジェクトなのか?

・将来性はあるのか?

・ICOの詳しいスケジュール

 

などについて詳しく解説していきます。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が気になっているのであれば、ぜひ参考にして頂けると嬉しいです。

長い記事になっているので、下の目次から読みたいところまで飛んで読んでくださいね♪

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のプロジェクト詳細

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)は、

「寄付活動をより公正に、簡単にしていく」

というプロジェクトです。

では具体的に、どういった活動をしていくのか詳しく見ていこうと思います。

 

・・・が、やはりプロジェクトに関して最も理解を深めることができるのは、プロジェクトの公式ページを見ることだと思います。

もちろんこの記事でもかみ砕いて詳しく解説していきますが、以下のボタンから公式ページへ飛ぶことができるので、

・まだ公式ページを見ていない

・まだホワイトペーパーを読んでいない

という方は、ぜひ公式ページの方も早めに確認しておいてください。

 

プロジェクト内容の解説動画

ホワイトペーパー

 

いかがでしたでしょうか?

繰り返しになりますが、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)は

「寄付の在り方を変える」

というプロジェクトです。

 

とはいえ、「寄付」自体がそもそも私たちの生活にそこまで馴染みがあるものでもないですし、寄付を変えると言われても中々ピンとこない方も多いと思います。

そこで、まずは現状の寄付活動が抱える課題からまとめていきたいと思います。

 

寄付の現状

寄付が現状抱える課題は大きく3つ

・寄付団体の不透明性

・支援をする側とされる側の温度差

・送金手数料の存在

があり、これはいずれも非常に重要な課題となっています。

 

寄付団体の不透明性

まず一つ目、「寄付団体の不透明性」に関して。

日本に限らず、世界中で様々な寄付活動・募金活動が行われているわけですが、中には実態がわからない、本当にきちんと募金しているのか分からないような活動も多くありますよね。

以下は、近年表面化した寄付を悪用した例です。

・元国連総会議長らが収賄で逮捕、米当局「常態化の有無を捜査」
http://www.newsweek.com/john-ashe-antigua-un-ambassador-arrested-bribe-scandal-380320

・ユニセフ職員 ケニア事務所で1,000万ドル超の不正利用が発覚
http://www.independent.co.uk/news/world/unicef-staff-misappropriate-more-than-1m-1621231.html&prev=search

・1億8,700万ドルを集めた慈善団体、支援に使わず
http://edition.cnn.com/2015/05/19/us/scam-charity-investigation/index.html

・アーティストのワイ・クリフ 自身の慈善団体から900万ドルの不適切使用疑惑
https://blackmainstreet.net/wyclef-jean-investigation-stealing-16-million-haitian-charity/

上記のような例はほんの一例であり、実際にはその運用が不透明な寄付活動・団体というのは世の中に多数存在するわけです。

そして、上記のような不正が存在することで、本来であれば寄付に興味を持っているような人達も

 

「どうせまともに使われないんだから寄付なんてしても意味ないよね」

 

と、寄付するのを辞めてしまっている現状があるんです。

これは大きな機会損失ですよね。

 

そういった不正を取り除き、きちんと寄付金の使用用途を明確にすることで、

 

「寄付活動に関心を持つ人たちが、安心して寄付に参加できる仕組みを作り上げて、本当に寄付が必要な人たちに届けよう」

 

というのが、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が掲げる一つ目の目標です。

 

支援する側とされる側の温度差

2つ目の、「支援する側とされる側の温度差」について。

実はこれも非常に重要な問題なのですが、寄付金や支援物資は、供給が過ぎると「援助漬け」と言われ、支援を受ける側の自立心を損なわせたり、必要以上の支援物資が供給される事で、使われる事がないまま倉庫に保管され続けたりする状態になってしまうんです。

 

過剰にものがあり、何もしなくても衣食住が保証される状況が続いてしまえば、当然支援を受ける側の人も自立心は薄れていきますよね。

また、必要以上に供給されるモノやお金は、支援を受ける側が十分自立できる程度まで回復する状況になったとしても、それらをすべて消費しきるためにだらだらと無駄な活動が続けられ、はっきり言って支援を行う側にとっても支援を受ける側にとっても非生産的な時間が続いてしまうという状況を生み出してしまいます。

 

この問題を解決するためには、必要なものを必要な分だけ、正確に支援できるようなシステムが必要なんです。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)は、この「支援をする側と受ける側の温度差」を解消するためのプロジェクトでもあります。

 

送金手数料の存在

そして3つ目の、「送金手数料の存在」

日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、寄付を行う際には、個人からの寄付にしても団体からの寄付にしても、銀行振込で支援先に直接振り込むことが良くあるのです。

以下は、アメリカ・イギリス・日本の3国を合計した、2014年に確認された個人による寄付活動のデータです。

年間個人寄付総額 約2700憶ドル
年間個人寄付額 平均680ドル
年間送金件数 約4億件
送金手数料 2ドル/1件

※Giving USA Foundation 2015 参考

 

このデータを基に考えると、寄付金を送るための送金手数料だけで約8億ドル(90億円)も消費されているんです。

手数料に消えたこの8億ドルがあれば…

 

・45ドルで1人に栄養価の高い給食が1年間届けられ、毎月9ドルを1年間寄付すると300人に栄養強化ペーストが届けられる。

・27ドルで使い捨て注射器が1,140本、45ドルで200人分のはしかワクチン、90ドルで294人分の髄膜炎ワクチンが届けられる。

 

このように、手数料に使われていたお金も寄付に活用することができた場合、世界の飢饉・医療問題は大きく前進します。

 

これらの、寄付にかかわる様々な問題を解決し、本当に必要としている人を正しく救済するための寄付を作りあげる。

そのために進められているのが、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のプロジェクトなんです。

 

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が提案する解決策

これらの問題を解決するために、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が提案するのが、

「Layla(レイラ)」

と呼ばれるプラットホームです。

 

このレイラができる事は以下の2点、

1.怪しい寄付を一切なくし、きちんと寄付が行われたことを情報公開する。

2.寄付金の送金手数料を無くし、寄付を無駄なく必要な人のために役立てる。

です。

 

では一体、どのようにしてこれらを実現するのかというと、レイラは以下の手順で寄付活動を進めていきます。

1. 企画者がプロジェクトをLaylaへ申請
2. プロジェクトの寄付募集期間の開始
3. 支援者はアカウントを作成後、トークンを購入しエスクローウォレットへ転送
4. 募集希望額の80%でプロジェクト開始の決定。80%未満は支援者のウォレットへ返却
5. プロジェクトの開始
6. Ioがプロジェクトの進行度をチェック
7. プロジェクト期間中に継続の賛否を支援者が投票システムを使い判断
8. プロジェクト完了後に評価投票を行い、評価ポイントを支援者に付与

もう少し細かく見ていきましょう。

 

まず最初に、寄付活動の計画をレイラに申請します。

すると、その計画が他の支援者達に公開され、その時点で寄付活動の企画者は、ほかの支援者からの質問に答える「義務」が発生します。

そこでの質疑応答を経て、支援者達はその寄付活動に参加するかどうかを判断。

期間内に目標金額の80%以上が達成された場合、寄付活動が開始されます。

なお、80%に到達するまでの間は、集まった寄付金はFountain Connect(ファウンテンコネクト)の「一時預かりウォレット」に保管され、期間内に目標金額の80%に到達できなかった場合には集まった寄付金はすべて支援者に返金されます。

 

更に、目標金額の80%に到達し、プロジェクトを開始できる段階になっても、決して企画者は自由に寄付金を動かせるわけではありません。

レイラには「投票システム」というシステムが組み込まれており、支援者の70%以上が承認しなければ、お金を動かすことができない状況になっています。

寄付金を移動する際も、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)が採用する人口知能「Io(イオ)」とレイラが逐一監視をすることで、寄付金が適正に扱われているかどうかをチェックし、不正を防ぎます。

 

また、プロジェクトの進行中も常に「Io」と「レイラ」による監視は続けられ、プロジェクトが怪しいを動きを見せた場合には警告・プロジェクトの凍結などの処置がとられるようになっています。

 

そして、きちんとしたプロジェクトを成功させた企画者には、支援額と同等のポイント(USドル換算)が与えられます。

このポイントを蓄積することで、次回のプロジェクトを行う際の判断基準ができたり、よりプラットホームの洗練に繋げたりといった効果が期待されます。

 

このような流れで、レイラは「不正ができない寄付活動」の仕組みを作り上げるわけですね。

 

またFountain Connect(ファウンテンコネクト)は、IOTAなどでも採用されている「DAG構造」を基に技術基盤を作り上げています。

DAGの大きな特徴は、「トランザクションフィーが不要である」ということ。

つまり、ビットコインなどのように送金手数料がかからないということですね。

これによって、送金手数料の問題も解決できるというわけです。

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のプロジェクトまとめ

さて、もう一度Fountain Connect(ファウンテンコネクト)がどういうプロジェクトなのかをまとめていきたいと思います。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)は、

「寄付の在り方を変える」

というプロジェクトです。

 

現状の寄付活動が抱える問題点として、

・不透明な活動が多い

・「援助漬け」の問題

・送金手数料の問題

があり、これらを解決するために、「レイラ」というプラットホームと、「Io」という人口知能を用いることで、

・不正がなく

・必要なものを必要な量だけ

・手数料を取られずに

援助することが可能になるということなんですね。

 

確かに、私自身寄付に興味はあるものの、その実態の不透明さから寄付を避けるといった心当たりがあります。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のプロジェクトが本格的に指導したら、私のような潜在的な層も積極的に寄付に参加できるようになるため、災害にあった地域や、貧困地域などにとって大きな前進になることが予想されます。

個人的には、非常におもしろいプロジェクトだなと感じましたね♪

 

Fountain Connect公式サイト:https://fountain-connect.com

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO詳細

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICOスケジュールについて詳しく見ていきたいと思います。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICOは、3回にわたって行われます。

 

1回目のICOは2018年1月15日からスタートで、目標金額は1000万ドル(約11億円)。

2回目のICOは2018年3月1日からスタートで、目標金額は1250万ドル(約14億円)。

3回目のICOは2018年4月15日からスタートで、目標金額は1750万ドル(約約20憶円)。

 

また、ホワイトペーパーをご覧になった方であれば分かると思いますが、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICOでは「HardCap(ハードキャップ)」「SoftCap(ソフトキャップ)」が設定されています。

 

 

ハードキャップというのはICOの「上限」で、ソフトキャップというのは「最低ライン」の事。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)はハードキャップが4000万ドルですので、最大で4000万ドル(約44億円)が上限で、ソフトキャップが400万ドルですので、最低400万ドル(約4憶4000万円)の資金調達ができれば、ひとまずICOは成功になります。

44億円と4億4000万円だと、10倍の開きがありますが、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)は調達できた資金に応じて事業に対する資金の投入方法を変更するような計画にしているので、その点は問題ありません。

 

また、仮にソフトキャップである400万ドルまで調達資金が届かなかった場合には、出資した金額は全て払い戻されるのでその点もご安心ください。

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のトークンは「FTC」で、1トークン当たりの価格は3ドルになるように調整されます。

トークンの最小購入価格は0.00025BTCで、2018年1月6日時点で1BTC=約200万円ですので、最小購入金額はおよそ500円からとなります。

これなら気軽にICOに参加できますね♪

Fountain Connect公式サイト:https://fountain-connect.com

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)の将来性

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)の将来性に関してですが…

これは中々難しい部分ではありますね。

正直、これまでもFountain Connect(ファウンテンコネクト)のような「チャリティー系」のICO案件はいくつかあったのですが、全体的にチャリティー系のICO案件は日本では盛り上がりに欠けていたところがあったんですよね。

 

ただ、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)は非常にプランが具体的ですし、「寄付活動をより良いものにする」というビジョンも明確で、それを実現するための道筋もはっきりと示されています。

日本ではあまり「寄付をすること」は重要視されないのですが、アメリカやイギリス、ミャンマーなどといった国々では、宗教的な背景から

「施しが来世の幸福をもたらす」

という意識が根強くあり、「寄付という行為そのもの」が非常に重要であるという思想もあります。

 

ですから、宗教が文化に根差しているような国々では、このFountain Connect(ファウンテンコネクト)は強い支持を得る事が予想されます。

ICOの参加者が増えてFountain Connect(ファウンテンコネクト)の人気が高まれば、もちろんファウンテンコネクトのトークンである「FTC」も値段が上がりますから、そこを見越して安く購入できる今のうちにFTCを購入しておくのも良いと思います。

 

更に、寄付があまり身近なものではない私たち日本人からすると驚くかも知れませんが、世界全体での寄付のマーケットボリュームは、なんと約5000憶ドル(60兆円)。

マーケット自体は、充分なボリュームをもっていますし、寄付市場は今後も拡大していくと考えられています。

ですから、「寄付のICO」と聞くとちょっと微妙な印象がありますが、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)の将来性はある程度期待できると私は考えています。

 

もちろん、利益云々は抜きにして「世界の寄付活動をより良いものにしていきたい」という思想からの投資も非常に素晴らしい事だと思います。

・草コイン投資の一環として

・より良い社会を作るために

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)に投資するのも、アリだと思います♪

500円から参加できますから、私も5000円分くらい購入して、将来FTCが爆上げするのを期待しようと思います♪

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)の登録方法

ここからは、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)の登録方法について説明していきます。

とはいえ、難しいことはないのでサクッと済ませてしまいましょう。

まず最初に、以下のボタンからFountain Connect(ファウンテンコネクト)の公式ページを開いてください。

すると、このような画面が出てきます。

 

この画面が出てきたら、「事前登録受付中」という部分をクリックしてください。

すると、このようなメールアドレスの登録フォームが出てきます。

ここで、メールアドレスを入力して「登録」を押すと、このような画面が表示されます。

 

先ほど登録したメールアドレスにFountain Connect(ファウンテンコネクト)からこのようなメールが届きます。

メール内の青いリンクになっている部分を押すと、再度情報を入力する画面が現れ…

この画面で、全ての項目に入力を終えて「登録」を押すと、登録が完了してマイページが発行されます。

 

 

これで、Fountain Connect(ファウンテンコネクト)への登録が完了です。

ファウンテンコネクトのトークンを購入する際は、メニューの横にある「トークンを購入する」から購入できます。

 

 

「トークンを購入する」のボタンを押すと、このような画面が出てくるので、

 

 

左上の「BTC,ETH」でビットコイン払いかイーサリアム払いかを選択し、

 

「BTC」「FTC」「USD」

 

の3つの項目があるので、どれかの項目に購入したい分の金額を入力すると、送金先アドレスが発行されます。

後は、そのアドレスに指定した分の金額を入金すれば購入が完了です。

 

入金方法についてはこちらの記事を参考にしてみてください。

 

上記の記事はコインチェックからバイナンスに送金する方法の記事ですが、基本的な方法は同じなので参考になるかと思います。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICOは100円からでも参加が可能ですから、今から億り人を目指す人は少額だけ買ってみてもいいかも知れませんね♪

 

 

 

まとめ

今回は、新規ICO案件「Fountain Connect(ファウンテンコネクト)」に関して、プロジェクトの内容やICOスケジュールなどについて詳しく見てきました。

中々珍しいアプローチでのICO案件ですので、ちょっと私も今後の動きが予想しづらいところではあるのですが、少額からの投資も可能ですし、試しにワンコインだけ購入してみるのもおもしろいと思います。

 

また個人的には、

「寄付の在り方を変える=より良い社会を作っていきたい」

というビジョンが素晴らしいなと感じたので、とりあえず5000円~2万円程度投資して、様子を見つつよさそうなICOであれば追加投資していこうと思っています。

それでトークンの価値が爆上がりしてくれたら最高ですしね♪

 

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)、投資してみる価値はあると思いますよ♪

興味があれば、少額から参加してみてもいいかも知れませんね♪

Fountain Connect公式サイト:https://fountain-connect.com

 

2018年3月1日追記

本日17時からFountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO第二弾がスタートしています。

ICOは3月14日の17時(日本時間)まで行われます。

今回からイーサリアム(ETH)での購入も可能になりましたから、より多くの方が参加できるのではないかと思います♪

参加を考えているあなたは、下のボタンからどうぞ♪

 

※2018年1月30日追記

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO第一弾は本日の17時に無事終了しました。

現在はトークンセールは休止中で、アカウント開設のみ可能となっています。

Fountain Connect(ファウンテンコネクト)のICO第二弾は、2018年3月1日17時からスタートです。

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