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BitTrade(ビットトレード) の特徴や評価・評判、登録方法などを詳しく解説!【仮想通貨】

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この記事では、仮想通貨取引所「BitTrade(ビットトレード) 」の特徴や評価・評判、登録方法などについて詳しく解説していきます。

仮想通貨取引所は数多く存在しますが、仮想通貨取引を始めたばかりの方や、あまり頻繁に取引を行わない方であれば、どこの取引所を使っていいか迷ったり、何となく最初に登録した取引所を使い続けてしまったりしていると思います。

仮想通貨取引では、どの取引所を使用するかによっても利益の出しやすさが異なってくるので、できる限り利益の出しやすい取引所を使用したいですよね♪

BitTrade(ビットトレード)は私も良く使用していますが、個人的に非常に良い取引所だと感じています。

ぜひ、BitTrade(ビットトレード) に興味があるあなたは参考にしてみてくださいね♪

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BitTrade(ビットトレード)の特徴

まずは、BitTrade(ビットトレード) の「取引所の特徴」からご紹介していきたいと思います。

BitTrade(ビットトレード)の特徴は、主に以下の3点。

 

・高いセキュリティレベル

・使いやすく高機能な、洗練されたプラットホーム

・豊富な通貨ペアと取引板

 

それぞれ詳しく見ていきたいと思います。

高いセキュリティレベル

つい先日、仮想通貨取引所のコインチェックが不正ハッキングされ、約600億円分のネム/XEMが盗難被害に遭った事件は記憶に新しいですが、BitTrade(ビットトレード) はセキュリティ管理には非常に力を入れています。

ビットトレードの資産管理状況は以下の通り。

 

コールドウォレット適用状況

コールドウォレット
ビットコイン 対応
ライトコイン 対応
リップル 対応
モナコイン 対応
ビットコインキャッシュ 対応
イーサリアム 対応

 

マルチシグ適用状況

コールドウォレット ホットウォレット
ビットコイン 対応 対応
ライトコイン 対応 非対応
リップル 非対応 非対応
モナコイン 対応 非対応
ビットコインキャッシュ 対応 非対応
イーサリアム 非対応 非対応

 

まず、BitTrade(ビットトレード) で取り扱われている全ての仮想通貨はコールドウォレットによって保管されています。

コールドウォレットとは、仮想通貨をオフラインで保管する方法で、現状仮想通貨を保管する上で最もセキュリティ強度が高い保管方法です。

その上で、コールドウォレットに保管されている仮想通貨のほとんどはマルチシグに対応しており、マルチシグに対応していないリップルとイーサリアムも、現在技術的な要件を検討中だという事で、後々はマルチシグ対応という事になっていくでしょう。

 

ホットウォレットは、コールドウォレットとは反対に仮想通貨をオンラインで保管する方法で、コインチェックがネムの盗難被害に遭ったのもの仮想通貨をホットウォレットで保管していたからだと指摘されています。

BitTrade(ビットトレード) においては、ホットウォレットではマルチシグに対応しているのはビットコインのみとなっていますが、資産をホットウォレットで管理する事は通常まずないので、こちらに関しては特に問題ないかなと思います。

 

いずれにしても、基本的に資産はコールドウォレットで保管し、更にリップル・イーサリアム以外の仮想通貨はマルチシグに対応。

リップルとイーサリアムも技術的な問題が解決でき次第マルチシグに対応していくという事ですから、セキュリティに関しては非常に強度が高いと言えますね。

使いやすく高機能な、洗練されたプラットホーム

BitTrade(ビットトレード)は、非常に使いやすい取引所だという事でも有名です。

こちらがBitTrade(ビットトレード) の取引画面です。

※タップで画像は拡大可能です。

 

 

デフォルトはこのような画面に設定されており、何度か仮想通貨取引を行ったことがある方であればすぐに取引を開始できるデザインになっています。

BitTrade(ビットトレード)での取引方法はこちらの記事でも解説されているので、宜しければ参考にしてみてください。

 

更に、BitTrade(ビットトレード)のチャートはデフォルトであれば非常にシンプルですが、様々なカスタマイズを施すことができます。

画面左上のこの部分を調整することで…

 

 

ローソク足の表示形式を変更したり…

 

 

移動平均線や、ボリンジャーバンドを表示したりといった事も可能です。

 

 

BitTrade(ビットトレード)で使用されているチャートツールは「TradingView」というもので、100を超える機能が搭載されており、トレード上級者の方のニーズにもしっかり答えています。

元々BitTrade(ビットトレード)は、FX専業会社であった「FXトレード・フィナンシャル(FXTF)」という会社の関連企業ですから、チャートが高機能なのも納得です。

更にBitTrade(ビットトレード)は、スマホからでも見やすいインターフェースになっています。

PC環境が中々整えにくい方でも、手軽にトレードができますね♪

豊富な通貨ペアと取引板

BitTrade(ビットトレード)は、豊富な通貨ペアも魅力の一つです。

現在BitTrade(ビットトレード)で取り扱いのある通貨は、

 

・ビットコイン

・ライトコイン

・リップル

・モナコイン

・ビットコインキャッシュ

・イーサリアム

 

の6種類で、全8通貨ペアが用意されています。

日本人に人気のリップル(XRP)やモナコイン(MONA)も日本円での購入が可能で、アルトコインの購入にも適していますね。

 

更にBitTrade(ビットトレード)は、「販売所」が設置されておらず、ビットトレード取引所内にあるのは全て「取引板」です。

 

販売所は取引所から直接仮想通貨を購入するのですが、確実に購入できる一方で「スプレッド」という名前の高額な手数料が取られてしまいます。

取引板の場合は、ユーザー同士が売買を行うため、0.2%の手数料は取られはするものの現物と同じ価格で売買が可能です。

 

この「販売所」「取引板」の区別をあいまいにしている取引所もあるのですが、BitTrade(ビットトレード)の場合は全通貨ペアが「取引板」になっていますから、安心して取引を行う事ができますね♪

BitTrade(ビットトレード)の特徴まとめ

さて、ここまで見てきたBitTrade(ビットトレード)の特徴をもう一度まとめていきたいと思います。

BitTrade(ビットトレード)は

 

・高いセキュリティレベル

・使いやすく高機能な、洗練されたプラットホーム

・豊富な通貨ペアと取引板

 

といった特徴を持つ取引所ですね。

全体的に見て、仮想通貨取引を始めたばかりの初心者の方から、既に長くトレードをしている上級者の方まで、全員が使いやすい取引所になっていると思います。

 

また、「販売所」がなく「取引板」のみとなっているので、初心者の方にありがちな

 

「販売所でアルトコインを購入して相場よりも高い値段で購入してしまった」

 

というような事態も心配ありません。

安心して使用できる取引所ですから、まだBitTrade(ビットトレード)を使ったことがなければ、ぜひ一度使ってみてくださいね♪

 

ビットトレード公式サイト:https://bittrade.co.jp/

 

BitTrade(ビットトレード)の評価・評判

ここからは、BitTrade(ビットトレード)の評価・評判を見ていきたいと思います。

まずは、ちょっと微妙な方の評判から見ていきましょう。

 

 

あまりBitTrade(ビットトレード)に関する悪い評判は見受けられなかったのですが、BitTrade(ビットトレード)は稀にサーバーが落ちるとまではいかないものの、取引が停止される事があるようですね。

どのような状況で起こるのかはハッキリとは分かりませんが、まれに不具合が出てしまう事があるようです。

 

 

次は反対に、BitTrade(ビットトレード)に関する良い意見を見ていきたいと思います。

 

 

良い意見では、取引所の特徴でも見てきたようにスプレッド(手数料)が安い点、取扱通貨が豊富な点などが挙げられていましたね。

通貨自体が豊富な取引所は他にもありますが、「取引板」ではなく「販売所」のみとなっている取引所も多いため、どうしてもスプレッドが広くなってしまう事が多いんですね。

繰り返しになりますが、BitTrade(ビットトレード)に設置されているのは「販売所」ではなく「取引板」ですから、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)を買いやすい、という声も多く見られました。

BitTrade(ビットトレード)の評価・評判まとめ

さて、評価・評判、口コミを見てきた結果ですが…

そこまで悪い評判は目立ちませんでしたし、反対にかなり絶賛されているというわけでもありません。

 

全体的に見て、安定して運営されている取引所、というような印象でしょうか。

ただ、正直仮想通貨取引所はお金にダイレクトに関わるものですので、ツイッターなどで他の取引所名で検索するとめちゃくちゃ批判されている取引所も多いのが実態です。

そのような取引所も多くある中で、特に大きな問題を起こさず、ユーザーからの目立った批判もなく、しっかり運営されている取引所という事を考えるとやはり安定感はあるな、と感じますね。

 

やや不安なのがサーバーの問題で、肝心な時に取引できなくなってしまっては困るので、これは複数の取引所に分散していざ売買したい時にできない、という事態にならないように注意しておいた方が良いでしょう。

 

ただ、このサーバーの問題も頻繁に起こるわけではないですし、いずれは改善されてくるでしょうから、そこまで過剰に心配する必要はないと思います。

 

国内の仮想通貨取引所は複数ありますが、数ある取引所の中でもBitTrade(ビットトレード)は非常にレベルの高い取引所だと思います。

ぜひ一度使ってみても良いと思いますよ♪

 

ビットトレード公式サイト:https://bittrade.co.jp/

 

BitTrade(ビットトレード)の登録方法

BitTrade(ビットトレード)の登録方法について解説してきます。

まずはBitTrade(ビットトレード)の公式サイトにログインしてください。

すると、このような画面が出てきます。

 

 

まずは、画面中央「会員登録」を押しましょう。

「メールアドレスを入力」とありますが、ここでは入力する必要はありません。

「会員登録」を押すと、このような画面に移動します。

ここで任意のメールアドレスを入力し、「登録」を押すと、BitTrade(ビットトレード)からすぐにこのようなメールが送られてきます。

 

このメールに記載されているリンクを押すと、このようなパスワードの入力画面に切り替わります。

 

 

ここでログインする際のパスワードを設定するので、パスワードの自動生成サイトなどを利用して、できるだけ独自の強力なパスワードを設定するようにしましょう。

パスワードを設定して、3つの項目にチェックを入れたら、「登録」を押します。

 

すると、このようなマイページが発行されます。

この段階では、まだマイページが発行されただけなので、仮想通貨取引は開始できません。

マイページが発行されると、すぐにこのような基本情報を登録するフォームが現れます。

ここで基本情報を入力して、本人確認書類(免許証など)で、登録情報と相違がない事がBitTrade(ビットトレード)側で確認できると、ここで入力した住所宛てにハガキが送られてきます。

そのハガキを受け取ると実際に仮想通貨取引が開始できる、という流れになっています。

ここで基本情報を入力してからハガキが送られてくるまでに、およそ1週間前後の時間を要しますから、基本情報の入力と本人確認までパパっと済ませてしまいましょう。

BitTrade(ビットトレード)の登録方法に関する説明は以上になります。

まだ口座開設が済んでいないあなたは、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

 

ビットトレード公式サイト:https://bittrade.co.jp/

 

まとめ

今回は、仮想通貨取引所「BitTrade(ビットトレード)」に関して、取引所の特徴や評価・評判、登録方法などについて解説してきました。

BitTrade(ビットトレード)は非常に使いやすくて私も愛用している取引所ですし、あなたがまだ使用した事がないのであれば、ぜひ一度使ってみて欲しいです♪

 

仮想通貨でしっかり稼いで、夢を叶えましょう♪

 

それでは、最後までお付き合い頂きありがとうございました♪

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