-仮想通貨で億り人ニートになりたい人のブログ-

仮想通貨で億り人

仮想通貨REGAIN(リゲイン)ICO開催中!

トークン(仮想通貨)を保有している事で、毎月一定額の配当を受け取る事ができる仮想通貨ICO「REGAIN(リゲイン)」

毎月12.4%のマイニング配当報酬を受け取る事ができるICOとして、人気を集めています。

第一回目のICOは即完売、ICO第二弾の現在もどんどん登録が殺到しており、期待が高まるICO。

今回は、そんな仮想通貨ICO「REGAIN(リゲイン)」について、

 

プロジェクトの内容

☑投資する価値はあるのか

☑ICOのスケジュール

 

などについて解説していきます。

今年の1月から仮想通貨は悪いニュースが続いていましたが、最近は悪い要素もかなり出尽くし、少しづつですが正しく法整備されてきています。

 

G20などでも、今後の仮想通貨の取り扱いに関する各国の表明も出され、徐々に仮想通貨技術が「本当に価値のあるテクノロジー」として受け入れられる基盤が整いつつあります。

そのような状況で始まったREGAIN(リゲイン)のICOですが、現在も事前登録する人がどんどん増えており、ICO第二弾は第一弾よりも早く、場合によっては1週間前後で完売する事も充分考えられます。

リゲインに興味を持っているあなたは、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

 

リゲインの公式サイト:https://project-regain.io/

 

リゲインのプロジェクト内容

まず、リゲインのプロジェクトの内容をまとめていきたいと思います。

簡単に説明すると、リゲインは

 

ビットコイン市場の安定化

 

を目指して立ち上げられたプロジェクトなんです。

 

 

ビットコインの総量は全部で2100万BTCと言われていて、現在は2100万BTC全てが市場に出回っているわけではなく、「マイニング」と呼ばれる作業によって、数十年かけて全てのビットコインが徐々に市場に出回っていく設計になっているんです。

 

このマイニングが、ビットコインの価値を決める上で非常に重要な要素の一つになるのですが、現在ビットコインのマイニングは、中国にあるマイニング企業のBitmain社によって、事実上ほぼ独占されている状態になっています。

このような独占状況は、Bitmain社によってビットコインの値段が意図的に操作できる可能性を含んでおり、事実過去にそのような事例もありました。

 

 

ビットコインの値段の変動が下が激しいのは既にあなたもご存知かと思いますが、例えば、

 

今手元にある100万円が明日にはもしかしたら50万円になっているかも知れない

 

と言われたら、そのような通貨は果たして本当に通貨として機能するのか、そもそも通貨と呼べるのかという疑問が出てきます。

 

もちろんその逆もあるからこそ、多くの人がビットコインに期待しているわけですが、いずれにしても価値が大きく変動してしまう通貨は通貨としては非常に扱いにくくなってしまいます。

 

このような状況を解決し、ビットコインが正しく通貨として認められ・より安定した通貨にするためのプロジェクトが「REGAIN(リゲイン)」なわけですね。

 

>>公式サイトで詳しく見るにはこちらから

 

具体的にリゲインがする事

では一体、具体的にリゲインはどのような事をするプロジェクトなのかと言うと、先ほども登場した

 

マイニング

 

を主に行うのがリゲインです。

 

「ビットコインのマイニング作業におけるシェア率を、Bitmain社一強の状態から改善する」

 

これが、リゲインプロジェクトの意義なんです。

現在、ビットコインのマイニング市場のシェア率は以下のグラフの通りになっています。

 

(ホワイトペーパーから抜粋)

 

便宜上「Company A」とされていますが、2016年、2017年ともに最も大きなシェアを占めているのがBitmain社、次いで2位に位置付けているのがREGAINです。

 

リゲインは、Bitmainがマイニング市場を独占している現状を改善するため、より高性能で安価なマイニングマシンの開発に着手しています。

 

>>リゲインについて公式サイトで詳しく見るにはこちらから

 

リゲインのプロジェクトの妥当性

リゲインのプロジェクトについてはおおよそ理解して頂けたかと思います。

仮想通貨、そしてブロックチェーンが革新的な技術である事に疑いの余地はありませんし、その仮想通貨の基軸であるビットコインを正しく世界に浸透させていきたいというリゲインの思想は非常に共感できる部分が多いと個人的には思います。

 

しかし、やはり私たち投資家が気になる部分としては、

 

本当にマイニングのシェアを奪う事ができるのか

 

という点が挙げられます。

 

このポイントについて考える上で重要な要素は複数存在しますが、最も重要な要素の一つに

 

マイニングマシンの性能

 

が挙げられます。

以下のグラフは、現在市場で主に出回っているBitmain製のマイニングマシンと、REGAIN(リゲイン)が独自に開発を行っている「ASIC-HARDMiner3.2」、更に2018年9月にREGAIN(リゲイン)がリリースを予定している「ASIC-HARDMiner4.1」のスペックを比較したグラフです。

☑ハッシュレート→マシンの計算能力

☑消費電力→そのまま消費電力

☑冷却性→以下に効率よくマシンを冷却できるか

 

グラフを見て頂けると分かるように、リゲインのマイニングマシンはBitmainのマイニングマシンと同程度の計算能力を持ちながら、より少ない消費電力で、より高い冷却性を搭載する事に成功しています。

 

つまり、

 

リゲインが開発したマイニングマシンは性能が優れている

 

という事。

更にリゲインは、2018年9月に更に計算能力を高めたマイニングマシンをリリースする予定ですし、現行モデルの倍以上の計算能力を持つマイニングマシンの開発も視野に入れています。

 

もちろんマイニングマシンの性能だけがマイニング作業の効率を決めるわけではありませんが、非常に重要な要素である事は間違いありませんし、他者よりも優れたマイニングマシンを開発できるというのは非常に大きなアドバンテージになるでしょう。

更に、リゲインのCEOであるダン・アフレック氏は、元々はBitmain社のマイニングマシン開発のオープニングスタッフを務めていた方で、言うなればマイニングマシン開発のパイオニア的存在です。

 

リゲインのビジョンと、現実的な将来性を考えても、私はリゲインには投資する価値はあると考えています。

 

 

リゲインの配当

リゲインは、最初にも述べたように配当型のトークンです。

つまり、リゲインのトークン(REG)を保有している枚数に応じて、毎月一定額のビットコインを受け取ることができるという事。

 

配当は、毎月1REGあたり0.034BTCが分配されるとの事(マイニングのシェア等によって変動するため、数値は目安であって確定ではありません)。

1REG当たりの値段はおよそ4400USドルですので、現在のドル円相場で考えると日本円で約48万円ですね。

 

これに対して毎月の配当が0.034BTCなので、2018年3月の平均的なBTC相場で1BTC=95万円と考えると、1REGあたり毎月32300円相当のBTCが分配される事になります。

REGを長期保有して、長期的に配当を受け取るという選択肢もありますし、反対にREGの値段が上がった段階で売り抜けるという選択肢もあります。

今後更に整備が進んでいけばBTCの値段も再度上がってくる可能性も充分ありますし、一先ず私は第一段階で1REGを購入しましたが、再度1REG追加で購入しようと考えています(もちろん少額からの投資も可能です)。

 

リゲインのICOのスケジュールについても記載しておきますので、興味があるあなたはしっかりチェックしておいてくださいね。

 

リゲインのICOスケジュールについて

リゲインは現在、第二回目のICOが開催されている最中です。

詳細は以下の通り。

 

1REGあたり約48万円となっていますが、100円単位からの購入も可能。

まだ本格的に仮想通貨に投資するのは怖い、という人でも、100円単位であれば気軽に購入できると思いますし、毎月配当が振り込まれるのは少額でも楽しみになると思います。

興味があれば、まずはちょっとしたお小遣い程度の金額から初めてみても良いかも知れませんね。

 

公式サイト:https://project-regain.io/

 

まとめ

今回は、仮想通貨ICO「REGAIN(リゲイン)」に関する情報をまとめてきました。

個人的には、掲げるビジョンに共感できますし、現実的に実現可能な行動計画も用意されているので、期待できるICOだと考えています。

 

ICOは4月1日から5月15まで予定されていますが、第一弾の人気から考えると、早い段階での売切れも充分考えられます。

購入を考えているのであれば、早めに掴んでおきましょう。

 

REGAIN公式サイト:https://project-regain.io/

 

 

 

 

特定商に基づく表記

更新日:

Copyright© 仮想通貨で億り人 , 2018 All Rights Reserved.